真正面の低い位置に固定
iPhoneを練習者の真正面かつ腰より少し低い位置へ縦向きで固定し、胸から肩へ向けて軽く見上げる角度にします。距離は2〜3mを目安に、両肩と左右の手首が画面内へ入るよう調整してください。
01 / START
iPhoneを練習者の真正面かつ腰より少し低い位置へ縦向きで固定し、胸から肩へ向けて軽く見上げる角度にします。距離は2〜3mを目安に、両肩と左右の手首が画面内へ入るよう調整してください。
左手を突き、右手を腰へ引いて短く静止します。構えが確認されると開始音が鳴ります。この構えは0回です。
次の右突きが1回目。右・左と交互に突きます。認識した突きは短い音で知らせ、10回ごとに回数を読み上げます。
カウントされにくいときは、カメラを左右へ振らず真正面を保ったまま、高さ・上向き角度・距離を少しずつ調整してください。極端な仰角は避け、両肩と両手首を画面内に入れます。
02 / REVIEW
カメラを止めたあと、練習カレンダーで左右別・合計回数を確認できます。最初の約4本は短い動画として端末に保存され、日付を選んで再生したり、2本を並べて比べたりできます。
03 / FAQ
撮影位置や記録で迷ったときの確認事項です。
iPhoneが練習者の真正面かつ腰より少し低い位置にあり、胸から肩へ向けて軽く見上げているか確認してください。両肩と両手首が画面内にあり、骨格の印が追えていることも確認します。最初は左突き・右引き手で構え、次の右突きから始めます。手首が体に隠れる場合は、真正面を保ったまま高さ・上向き角度・距離や明るさを調整してください。
使えます。自分の姿勢を見ながら調整できます。画面は鏡像ですが、左右のカウント表示は練習者本人の左右です。
練習動画は端末内に保存され、アプリから開発者へ自動送信しません。
練習カレンダーから動画を個別に削除できます。動画を削除しても、その日の回数記録は残ります。
バナー広告はカメラを終了した後の練習カレンダーで表示します。計測中と動画再生中には表示しません。
04 / CONTACT
うまく数えられない場面や、使いにくいところを教えてください。機種名、iOSのバージョン、起きた操作を添えると確認しやすくなります。動画を送る前には、周囲の人や場所が写っていないかご確認ください。